【メンバーシップ限定記事】ボーダー争いと最多勝争いを感じる試合だった【清水香織の「セメントチェック」Mリーグ2025-26 レギュラーシーズン 3/13 第1試合】

女流桜花決定戦など、数々の厳しい戦いを経験してきた清水香織

この終盤戦に彼女が感じたこととは。

第1試合

ドリブンズVS雷電の着順争い

東1局、ここで6位のボーダー争いをしている2チームの着順を争うバチバチを感じました。

たろうちゃんが先制でリーチをした場面。

ここで黒沢さんがドラを重ねて、役はないけどドラ3のテンパイ。たろうちゃんの【5ピン】が1巡間に合っているんだけど、【赤5ピン】もあるから即リーチしたのは黒沢さんらしいと思った。

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