醍醐大の完勝劇を、俺たちのタカキと振り返ろう【Mリーグ2026-27 観戦記 10/22 第1試合(麻雀ch)】担当記者 虫かご

オーラスは長引いたものの、南4局3本場ではリーチをかけて白鳥から討ち取り、2600は3500のアガリ。堂岐も「調子戻してきましたよね、危ないところがひとつもなかった」と、かつてのチームメイトへの信頼を口にした。

いまだにウインクは慣れていない様子の醍醐。チームはスタートダッシュにつまずいた様子だが、これでチームポイントも原点付近まで戻ってきた。ここからさらに、たかくたかく羽ばたけるか、楽しみに見守りたい。

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