西原理恵子 & 山崎一夫 でかぴんじゃない麻雀入門プラス その15

こんにちわ。

近代麻雀本誌のコラムでかぴん麻雀入門はしばらくコロナ関連が続きそうです。

なので、こちらで麻雀関連のツイートと文字数不足分の補足です。

よろしくお願いします。

1月6日

チラ見、考え中。待ち牌の数は9対6、得点はその逆数の6対9くらい。

例えばリーチロン。

裏ドラ1/3期待のマンツモ狙いならノベタン、ハネツモで着巡アップならタンピンが良さそう。

9枚待ちはチップ増加と失点回避が期待できます。

【追記】

多くの場合マンツモでチップ全員からが有利で、失点回避も兼ねます。

ハネマンは可能性は低いですが、メンタンピン即ツモ赤裏などの偶然の組み合わせに期待。

 

1月11日

むかしですが、長考してからポンカスを切って同巡にロンのトラブを目撃しました。

ポンに気づいて無かった可能性もありますが、結果的にはシャミセンの判定を受けてました。

【追記】

この場合ポンカス待ちにするワケ無いからシャミだろとの指摘。

見た目同じような長考のケースで、ポンカスを安全牌として持つかどうか迷ったように見えて、
シャミと判定された人もいました。

つまりノーテンに見せかけたと。

現在のフリーでそれを指摘する人はまずいません。

 

1月13日

うーむ。

【追記】

2種の三色よりテンパイ速度優先、ドラ優先で行きましょう。

切りの意見を多く頂きました。

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