Mリーグ2026-27「キンマweb」観戦記ライター陣発表!!

Mリーグ2026-27

「キンマweb」

観戦記ライター陣発表!!

Mリーグ2026-27シーズンが、いよいよ9月14日より開幕となります。

「キンマweb」では2卓開催、最大週16試合となった今シーズンも、これまで同様にすべての対局の観戦記を熱きライター陣が翌日にお届けします。

Mリーガーたちの熱戦を、時には称賛し、時には辛口な批評を交えながら伝えていきます。

熱戦の余韻に観戦記で浸るもよし、見られなかった試合を記事で振り返ってチェックするもよし、各々のスタイルでお楽しみください!

今シーズンの曜日別担当ライターはこちら!

(※担当は事情による変更することがございます)

月曜日担当ライター

後藤哲冶

後藤哲冶

最高位戦日本プロ麻雀協会47期前期入会。麻雀プロ兼作家。
麻雀の面白さと、リアルな熱量を多くの人に伝えるため幅広く活動中。
X:@Kotetsu_0924

ひと言

「Mリーグ観戦記者5年目です。
今年が最後になるかもしれないので、悔いのないように、読者の方々に楽しんでもらえる記事を書きたいです!」

中野 巧

日本プロ麻雀連盟所属、プロ歴3年目。
「麻雀あるある」の集積が雀力向上につながると信じ、日々あるあるを探している。
いつか自分が主役の観戦記を書かれることを願って。

X:@taknakano

ひと言

「麻雀はドラマです。そのドラマをつくるプレイヤーに焦点を当て、より身近に、より面白く、Mリーグを観ていただけるような記事を目指します!」

中島由矩

1978年1月25日生まれ石川県金沢市出身・在住。日本プロ麻雀協会20期前期。

学習塾中島塾代表、ボードゲームサークルタカラバコ代表、健康麻雀教室講師、2025年から石川県金沢市で私設リーグ【タカラバコリーグ】を立ち上げるなど、精力的に活動している。

ひと言

「多くの方に麻雀の魅力を伝えたくて、今シーズン初めて担当させていただくことになりました。ぜひご一読ください。よろしくお願いします」

うめきち

麻雀歴30年。創設以来のMリーグファン。

麻雀界の深掘り考察をnoteで発信中。

X:https://x.com/HADD84
note:https://note.com/crisp_crow4336

ひと言

「キンマweb初参加のうめきちです。牌の動きだけを追うなら、正直誰でもできる。でも、その一打を選んだ理由まで掘り下げると、そこには必ず人間ドラマがある。私が書きたいのはそこです。読み終えたとき、もう一度あの対局を見返したくなる。そんな観戦記を届けます」

火曜日担当ライター

飯盛裕美子

1989年6月7日生まれ(平成元年)広島県出身。
創形美術専門学校卒業後、アニメーション制作会社、雀荘店員、グラフィックデザイン事務所、建築会社等を経て、現在は赤坂麻雀ラウンジぷろすにマネージャーとして従事。その他麻雀大会や麻雀イベントの運営、持ち込み企画など精力的に活動している。

ひと言

「ライターとしてはまだまだ経験不足な部分もありますが、麻雀の楽しさを文章でお伝えできるように、精一杯頑張ります」

カイエ

京都在住の書店員。麻雀戦術本マニア。
天鳳の最高段位は九段。
X:@superflat221

ひと言

「2年連続2回目。引き続き、主に火曜日の第2試合を担当させていただきます。カイエです。
2卓同時開催も増える今シーズンは、より刺激的な観戦記で、他の記事に埋もれぬよう、突出した存在感を発揮できれば! 読んでおくれやす!」

松澤悠介

1996年12月21日生まれ(平成8年)千葉県出身

日本プロ麻雀連盟41期。

システムエンジニアとして働く傍ら 、麻雀プロとしても活動。

様々な対局や麻雀イベントへの参加、運営などにも携わる。

今日も麻雀とピザを求めて、どこかへ向かっている。

X:https://x.com/ytp_mj

note:https://note.com/matsu_p_zawa

ひと言

「今季から観戦記を書かせていただきます。
少しでも選手の思考、展開の面白さを読者に伝えていきたいと思います!よろしくお願いします!」

みやうち悠太

1993年(平成5年)8月1日生まれ。東京都出身。
立教大学異文化コミュニケーション学部を卒業後、IT企業に勤務。2026年8月に日本プロ麻雀協会に入会(25期後期)。

ひと言

「今年、協会のプロ試験に合格したばかりの、みやうち悠太です。初めてレギュラー観戦記者を担当させていただきます!
開幕が待ち遠しすぎて『一番楽しんでいるファン』と化しておりますが、至高の対局を一番近くで学ばせていただく気持ちで、熱気とドラマを丁寧にお伝えします。よろしくお願いします」

木曜日担当ライター

虫かご

鹿児島県出身、東京都在住の26歳。本業である新聞記者の傍ら、ライター業に励む。noteも不定期で更新中。好きな麻雀プロは堀慎吾選手。行きつけの雀荘は浅草橋・新時代。

X:@mushikagokun

note:https://note.com/mushikagokun8

ひと言

「新聞記者としての経験を活かして、わかりやすく臨場感あふれる記事をお届けします!」

ゆうせー

京大法学部卒の元塾講師。オンライン麻雀「天鳳」では全国ランキング1位。「雀魂」では4人打ち最高位の魂天に到達。最近は、YouTubeでの麻雀講義や実況プレイ、戦術note執筆、そして牌譜添削指導に力を入れている、麻雀界では知る人ぞ知る異才。「実戦でよく出る!読むだけで勝てる麻雀講義」の著者であり、Mリーガー朝倉康心プロの実兄。

X:@getawonarashite

ひとこと

「Mリーグ観戦記者として今年で9年目を迎えました。早いものです。

そう思いながらふと過去を振り返ると、どの年度にも思い出深い感動的なシーンが存在することに気づきました。
やっぱり、麻雀って本当に面白いゲームですよね。
選手、ファン、打牌にシビアな目を向ける人たち、Mリーグを見たことがない方、そしてMリーグ全体⸺色々な視点を忘れずに、みなさんにMリーグの面白さを文字でも伝えられるよう、今年も丁寧に記事を書いていこうと思います。よろしくお願いいたします」

喜多剛士

麻将連合所属。キャッチフレーズは〝ミスター赤シャツ〟。
平日は情報通信関連の株式会社エネコムに勤務し、週末は麻雀活動に全力投球。広島で『いきいき健康麻将風鈴』で麻将連合『μ道場』の運営を担当。麻雀最強戦2025「政権抗争勃発」に出場し決勝卓に勝ち進むも、滝沢和典への国士無双放銃で散った。

ひと言

「昨年の麻雀最強戦からキンマweb観戦記を書かせてもらい、Mリーグも2卓同時開催から担当しました。
卓上で起きるドラマや、打ち手の心の揺れを文字で伝えたいと思っています。
『読んで面白かった』の声が、本当に励みになりました。
今季も読んでいただけたら嬉しいです」

黒田瑛太郎

日本プロ麻雀連盟関西本部所属 42期後期入会。

麻雀プロ兼京大生。雀荘勤務しながら、麻雀に生涯携わることを夢見て活動中。

ひと言

「ライター勉強中の身ですが、興奮や感動を見たまま感じたままにお伝えできるように頑張ります!」

金曜日担当ライター

千嶋辰治

北海道在住のアマチュア雀士。 7歳で父から麻雀を習い、土田浩翔プロ、喜多清貴プロを師と仰ぐ。 2020年北海道最強位。X:@hokkainotatsu

ひと言

「観戦記者として4シーズン目を迎えました。
いつものことですが、新たなシーズンを迎えるワクワクと、締め切りに震えるキリキリとした胃の痛みが交錯しています。
今年も麻雀の楽しさ、選手の素晴らしさが伝わるようなものが書けたらと思います」

坪川義昭

坪川義昭(つぼかわよしあき) 日本プロ麻雀協会5期前期生。雀王戦B1リーグ所属。行政書士法人石田事務所に勤務。 https://www.ishida-tomoyuki.com

X: @eehounotsubokku

ひと言

「ついにMリーグ2026-27シーズンが開幕します!
私も皆様同様にワクワクが止まりません!
文字でMリーグの魅力を伝えられるよう頑張りますので、今シーズンも宜しくお願い致します!」

香川さにい

北海道出身の道産子。どこにでもいるごく普通のサラリーマン。唯一の趣味は麻雀で、フリーや雀魂で打つのが日課。Mリーグや麻雀最強戦などの放送対局を視聴することが何よりの楽しみ。プロ雀士たちの熱い戦いに魅せられ、少しでも多くの人にこの熱狂を届けたいと一念発起。キンマweb様にて観戦記ライターとしてデビュー。写真は愛兎のサニー。

ひと言

「今シーズンのMリーグ、金曜第1試合の観戦記を主に担当させていただく、香川さにいです。

選手たちが繰り広げる熱い対局の模様を、皆さまに余すことなくお届けできるよう、精一杯がんばります。

まだまだ未熟ではありますが、試行錯誤を重ねながら、Mリーグの盛り上がりをさらに広げていけるような観戦記を目指します。よろしくお願いいたします!」

小林正和

日本プロ麻雀連盟31期後期(9年目)北関東支部所属。地方から麻雀熱をテーマに活動しています。【歩く地方リーグ】連盟公式対局の速報なども担当。【速報の中の人】JPML WRCリーグ3期・9期【WRCの申し子】と呼ばれてたり呼ばれてなかったり。

X:@mahchang19

ひと言

「何を切ったかは、牌譜を見ればいい。
何が起きたかは、ハイライトを見ればいい。
何が得だったかは、AIに聞けばいい。

見えないけど、なぜか人の心を動かすもの。
そんな、記憶にしか残らないものを、今年も記録として残していきます」

 

バックアップ

ヤマサンブラック

アラフィフ場末雀士。
小説や漫画原作を書いてはボツを繰り返すワナビ。

X:@zantetsusen
note:https://note.com/hagane_5800

東川亮

東京・飯田橋にあるセット雀荘「麻雀ロン」のオーナーである梶本琢程氏(麻雀解説者・Mリーグ審判)との縁をきっかけに、2019年から麻雀関連原稿の執筆を開始。「近代麻雀」「キンマweb」「近代麻雀note」ではMリーグや麻雀最強戦の観戦記、取材・インタビュー記事を執筆する他、書籍の編集・構成なども担当。

X:@higashi_mahjong

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