シャンポン待ちとは、麻雀における聴牌形の一種で、基本的にはトイツが2つ残った形を指す。アガった際にはアガリ牌が暗刻(明刻)、もうひとつの待ちが雀頭になる。「シャボ待ち」と呼ばれることもある。
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のシャンポン待ち
なお、シャンポン待ちは他の形と複合することもある。
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の両面待ちと
のシャンポン待ちの複合形
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シャンポン待ちとは、麻雀における聴牌形の一種で、基本的にはトイツが2つ残った形を指す。アガった際にはアガリ牌が暗刻(明刻)、もうひとつの待ちが雀頭になる。「シャボ待ち」と呼ばれることもある。
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なお、シャンポン待ちは他の形と複合することもある。
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